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競馬用語集(さ行)



競馬に関する用語(さ行)をご紹介します。

笹針

笹針(ササバリ)

競走馬に用いられる治療方法のひとつ。「笹針」「ササ針」と表記される他、「笹針治療」「乱刺手術」と呼ばれることもある。血液の循環が悪くなった箇所に笹の葉のような形をした針(三稜針)を刺し、刺激によって新陳代謝を促す。また、針を刺した傷口に粗塩をすり込み、老廃物の溜まった悪い血液を抜く。笹針の傷は、完治するまでに1ヵ月程かかるため、休養を始める頃に行なわれることが多い。笹針治療を施した競走馬は、基本的に乗り運動も行なわず安静にされるため、休養とかねることができる。針によって馬の体に傷が付くが、それにより馬の体内では傷を治すためにヒスタミンが多く分泌される。ヒスタミンには、傷を治す以外にも筋肉を回復する働きがあるため、筋肉の疲労が早く取れることになる。

差し

差し(サシ)

競走馬の脚質を表現する際に用いられる他、レース展開でも使用される言葉。「差し脚」と表現する場合は、脚質を表現している。レース序盤では、中後方の一団に位置し、レース後半になった3〜4コーナーあたりでスパートをかけ、前方の馬を交わしながら着順を上げる走り方を表す。こうした戦法を得意とする馬を「差し馬」と呼ぶことが多い。なお、同様の脚質として使われる「追い込み」は、差しよりも比較的スパートのタイミングが遅いものとして分類される。レース展開で「差した」と言われる場合は、前にいる馬を抜いたことを表す。また、一度抜かれた他の競争馬を抜き返した場合は「差し返した」と言い、後方から1着まで上がった場合は「差し切った」と言う。競馬の世界では、「抜く」と言わず「差す」と言うのが特徴的。

サラブレッド

サラブレッド(サラブレッド)

競走馬として主流とされている馬の品種。英語表記では「Thoroughbred」と書く。「Thorough(完璧な」+「bred(育てられた)」という2つの言葉を組み合わせて名付けられたとする説がある一方、アラビア語の直訳で「純血」から来ているという説もある。イギリスで長年研究され、確立した品種であり、軽種馬に分類される。競馬で勝つことのみを目的として生み出され、美しい姿を持っていることから、「人が創り出した最高の芸術品」と呼ぶこともある。競走馬としては、連続8代にわたりサラブレッド種が交配された馬をサラブレッドとして認めている。体高はおよそ160〜170cm、体重は450〜500kgが標準的とされており、馬の種類としては比較的大柄な種類とされている。省略する場合は「サラ」と表記される。一般的な言葉としても広く認知されており、生まれや育ちが良い人を「サラブレッドのよう」と表現することも多い。

三冠

三冠(サンカン)

競走馬が勝ち取る最高峰の名誉のひとつ。中央競馬の場合、3歳馬のみが参加できるGIレース、皐月賞、東京優駿(日本ダービー)、菊花賞の3つすべてで優勝すると「三冠馬」または「中央競馬クラシック三冠」と呼ばれる。また牝馬の場合は桜花賞、優駿牝馬(オークス)、秋華賞の3レースで優勝した場合に「三冠牝馬」または「中央競馬牝馬三冠」と呼ばれる(秋華賞のみがクラシックレースに該当しない歴史の浅いレースであるため、牝馬には「クラシック」が付かない)。なお他に、「秋古馬三冠」と言えば天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念のすべて優勝したことを指し、「秋ダート三冠」と言えばJBCクラシック、ジャパンカップダート、東京大賞典のすべてで優勝したことを指す。また、地方競馬などでは地方ごとに「三冠」とされるレースが設定されている。

三大始祖

三大始祖(サンダイシソ)

競走馬のルーツとなる3頭の先祖のこと。「三大父祖」と表現することもある。現在、世界中にいるサラブレッドは、父方の血統を辿ると必ず三大始祖のいずれかに到達すると言われている。三大始祖は1680年に生まれた「バイアリーターク」、1700年に生まれた「ダーレーアラビアン」、1724年に生まれたと推定されている「ゴドルフィンアラビアン」の3頭。活躍しているサラブレッドのうち90%はダーレーアラビアンの子孫だとされており、「三大始祖」と言ってもその勢力には偏りがある。また一部では、三大始祖の父系子孫である別の3頭を「三大始祖」または「三大基礎種牡馬」と呼ぶことがある。バイアリータークの子孫ヘロド、ダーレーアラビアンの子孫エクリプス、ゴドルフィンアラビアンの子孫マッチェムの3頭がこれに該当する。

挫跖

挫跖(ザセキ)

競走馬に発生する症状のひとつ。蹄底に発生する炎症(内出血)のこと。原因は、走行中に後ろ脚の蹄の先端を、前脚の蹄底に接触させてしまった場合や、石などの硬いものを踏んづけてしまった場合だとされている。蹄底の浅い馬や、姿勢の悪い馬、踏み込みが良すぎる馬などに発生しやすく、また管理が行き届いていない場所を歩かせた際にも(石を踏みやすく)発生しやすい。ほとんどが前脚に発生する。挫跖をしてしまうと、蹄が熱を持ち、異常な歩き方(跛行)をして発覚する。処置としては患部を冷やし、抗生物質を投与するのが一般的。軽症ならば数日で治るが、重症だと蹄の内部が化膿し、やがて膿を排出し、10日以上苦しむと言われている。

仕掛け

仕掛け(シカケ)

レース中に騎手が行なう、競走馬にスパートをかけさせること。手綱をしごき、ムチを使って競走馬に全力で走らせる。競走馬はレース中、常に全力疾走をしていてはスタミナがもたないため、基本的には力を抑えつつ走り、勝負どころでスパートをかける。この勝負どころの判断は騎手に任せられており、騎手の技術の差が生じるところでもある。競馬中継などでは「○○が仕掛けた」「3コーナーで仕掛けた」などと、スピードが上がった様子を紹介する際に用いられる。なお、レース中ではなく調教中に「仕掛け気味に追った」と用いられることもある。この場合は、競走馬に気合を入れながら強めに走ったことを表しており、レース中の仕掛けた状態に近いペースで調教したことが分かる。

舌縛り

舌縛り(シタシバリ)

競走馬が身に付ける馬具のひとつ。通常、競走馬の口には馬銜(はみ)が装着されるが、銜吊り(馬銜を上顎に引き上げるもの。舌を出す競争馬の癖を抑えられる)を施しても舌を出してしまう競走馬に使用する。なお、舌を出すことを「舌を越す」とも呼ぶ。全力疾走中に舌を出すことは危険であり、呼吸を邪魔する可能性もあるため抑える必要がある。また人間にとって、舌を固定されることは苦しそうに感じるが、競走馬にとってはそれほど苦痛ではないらしい。文字通り、舌と下顎を包帯上の布で縛り付けて舌の動きを抑制する。舌を出す馬以外にも、レース中に舌を引っ込めて気管を塞いでしまう競走馬や、DDSP(軟口蓋背方変異)という病気になりやすい競走馬に対しても有効だとされている。

シャドーロール

シャドーロール(シャドーロール)

競走馬が身に付ける馬具のひとつ。競走馬の目と鼻の間に巻かれる太いモール状の馬具で、競走馬の視界を制限している。羊毛などでできているものがほとんど。競走馬によっては、足元に意識を集中させすぎる性格の馬がいる。自分の前脚の動きに驚いたり、地面の影や模様などで驚いたりしてしまうため、シャドーロールで見えないようにしている。また、鼻先(頭)を上げがちな競走馬に対しても用いられる。シャドーロールをしていると下側が見えなくなるため、競走馬は自然と鼻先を下げるようになる。これにより、前方に視界を集中させる働きがある。シャドーロールを装着している様子は目立つため、競走馬の個性のひとつのように呼ばれることもある。1994年(平成6年)にクラシック三冠馬に輝いた名馬、ナリタブライアンは「シャドーロールの怪物」とも呼ばれていた。

種牡馬

種牡馬(シュボバ)

「タネ馬」とも呼ばれる、父馬のことを指す言葉。なお、母馬のことは「繁殖牝馬」または「肌馬」と呼ぶ。サラブレッドの生産では血統が重視されるため、優秀な成績を収めた競走馬は引退後、種牡馬になることが多い。種付けの料金は、な料から数億円まで様々だが、受胎した場合のみ支払う場合や、産駒が出走できた場合のみ支払うなど、複数の方法で取引が行なわれている。特に優秀な種牡馬の場合、1回の種付け料金は億単位の価格となる。また、競走馬時代に優秀な成績を収めていなくても、血統が優れていることのみで種牡馬になることもある。海外種牡馬の種付けをするために、日本の牝馬が海外に出かけることもある。種付けを行なっても日本で出産した場合は、外国産馬とは扱われず内国産馬となる。

障害

障害(ショウガイ)

競馬で行なわれるレースの種類のひとつ。「障害競争」の他、「障害レース」、「ジャンプレース」などと呼ばれる。障害競走ではコースに設置された、いくつかの障害物を乗り越えて着順を争うレースが行なわれる。障害物には様々な種類があり、竹で作られた柵や生籬(いけがき)、土塁などが用いられている。平地競走よりもタフさや器用さが求められるが、障害物を飛び越えることそのものが審査の対象になることはなく、単純にタイムで競われる。なお、これに対し障害物が置かれず、コースを走るだけの通常レースを「平地競走」と呼ぶ。現在、中央競馬では北海道を除く8つの競馬場で障害レースが行なわれており、平地競走よりも数は少ないが年間で10回の重賞レースが開催されている。

勝負服

勝負服(ショウブフク)

レース時に騎手が着る服(ユニフォーム)のことを指す言葉。中央競馬の場合は、馬主によってデザインが決められており、騎手は騎乗する馬の馬主によって着替える必要がある。馬主は、馬主登録とほぼ同タイミングで勝負服を登録する。一方、地方競馬の場合は騎手によって勝負服が決められている。競馬を見慣れてくると、中央競馬の場合は競走馬の馬主が誰であるか分かるようになり、地方競馬の場合は騎手が服だけで判別できるようになる。勝負服は、胴と袖のそれぞれで、地色と模様の色を選択することができ、合計で4色が組み合わされる。また、模様には様々な種類が用意されており、この模様と色を組み合わせることで、馬主(地方競馬の場合は騎手)ごとの勝負服が完成する。

新馬

新馬(シンバ)

競走馬の立場を表す言葉。レースにデビューする馬のことで、人間でいう「新人」とほぼ同じ意味。また、デビュー戦のことを「新馬戦」と呼ぶ。これまでにレースに出走したことのない2・3歳馬のことを特別にこう呼ぶ。新馬は、夏の2歳戦から3歳時の春ごろまで開催される新馬戦に出走するのが一般的。なお、中央競馬では2008年(平成20年)から、それまでレース名に使っていた「新馬競争」から「メイクデビュー」に変更した。新馬戦となるレースには「メイクデビュー○○○(場名)」と名付けられて開催されている。新馬戦で勝利すれば上のクラスに進むことができ、勝利できなかった馬は以降、「未勝利戦」に参加することになる。競走馬にとって、新馬戦には生涯1度しか参加できないことになる。

JRA

JRA(ジェイ・アール・エイ)

中央競馬を主催する日本中央競馬会のこと。「Japan Racing Association」の略称で、「ジェイ・アール・エー」と読む。競馬法により設立された特殊法人であり、以前からあった国営競馬を引き継ぐ形で1954年(昭和29年)に創設された。日本政府が資本金の全額を出資している。本部所在地は東京都港区。日本中央競馬会は農林水産省の管轄となり、農林水産大臣の監督を受けている。JRAの勝馬投票券(馬券)売上は世界最大と言われており、毎年3,000億円以上を国庫に納入、畜産の振興や社会福祉に役立てられている。なお、1986年(昭和61年)以前は「NCK(Nippon Chuo Keiba-kai)」の略称を用いていたため、勝馬投票券の電話投票などでかかわる口座振替の名義では、一部銀行において「NCK」が引き続き用いられている。

末脚

末脚(スエアシ)

競走馬の脚質に関する言葉のひとつ。ゴール直前のストレートで伸び脚(高い速度で走り切る脚勢)に優れる競走馬のことを「末脚が切れる」「末脚が良い」などと表現する。また、逆にゴール前最後の直線で踏ん張りが効かず、徐々にスピードと着順を落としてしまう競走馬を「末脚が甘い」「末脚がない」などと表現する。末脚が切れる馬は、レース序盤がどのように展開しても、最後の直線で他の競走馬に勝つことができる(可能性が高い)ため、強い馬だとされている。ただし、レース展開が全体的にスローペースで進んでいた場合は、先頭集団にいた馬が余力を残しているため、末脚が切れても1位に届かないことがある。レース展開を予想する上では、末脚を持っている競走馬の存在は重要である。

ステークス

ステークス(ステークス)

レースの種類を表す言葉のひとつ。本来の意味は、賞金形態を表す言葉であり、馬主が掛け金(ステーク)を出し合い、それを着順にしたがって分配することを指す。しかし現在、中央競馬で優秀馬に支払われる本賞金はJRAが出しているため、厳密な意味では「ステークス」ではない。馬主が支払った登録料の一部を、本賞金とは別の付加賞として1〜3着の競走馬に支払っており、この点でのみ「ステークス」の制度が残っている。中央競馬で行なわれる特別競走のほとんどは、参加するために馬主が「特別登録料」を支払っており、この特別登録料が付加賞の財源になっている。こうした事情から特別競走のほとんどは「ステークス」であると言える。海外発祥の賞金形態だが、海外でも厳密な意味でのステークス制は少なくなっている。

ステイヤー

ステイヤー(ステイヤー)

競走馬のタイプを表す言葉のひとつ。英語では「stayer」と表記する。主に、長距離レースを得意とする競走馬のことを指し、概ね2,400m以上のレースで好成績を収めるタイプのことをこう呼ぶ。一般的には胴が長く、すらりとした体型の小型馬がステイヤーの適正を持っているとされている。また、長距離を走り切るためにはペース配分において騎手の指示が重要となるため、気性が荒い馬はステイヤーには向かず、素直で大人しい競走馬が多いと言われている。ステイヤータイプで成功した種牡馬、繁殖牝馬は、優れたスタミナと気性の良さを持っているとされる。なお、同様に競走馬のタイプを表す言葉として「スプリンター(短距離向き)」、「マイラー(中距離向き)」がある。

スプリンター

スプリンター(スプリンター)

競走馬のタイプを表す言葉のひとつ。英語では「sprinter」と表記する。主に、短距離レースを得意とする競走馬のことを指し、概ね1,600m未満(ほとんどは1,200m)のレースで好成績を収める競走馬タイプのことをこう呼ぶ。一般的には胴が短く、筋肉質で大型の馬がスプリンターの適正を持っているとされている。また、従順で大人しい競走馬よりも、スタート時から全力で走りだすような気性の荒い馬に適正があると言われている。スプリンタータイプで成功した種牡馬、繁殖牝馬は、優れた瞬発力を持っているとされる。なお、同様に競走馬のタイプを表す言葉として「マイラー(中距離向き)」、「ステイヤー(長距離向き)がある。かつてはスプリンターとマイラーの区別は曖昧で、どちらでも活躍できる競走馬が多かったが、近年ではスプリンターとマイラーの差別化が明確になり、スプリンタータイプは距離が少しでも伸びると成績が振るわない、ということが多い。

ズブい

ズブい(ズブイ)

競争馬の性格を表す言葉のひとつ。いわゆるスロースターターや、のんびりとした性格のことをこう表現する。馬自身が積極的に走ろうとしないため、騎手は手綱をしごき、ムチを入れるなどして馬のやる気を適度に引き出そうとする。ズブい競走馬の場合は、騎手がこうした補助動作を続けていないとレースの流れについて行けなくなってしまう。エンジンのかかりが悪いため、スタートからゴールまでの時間が短い短距離レースでは致命的となる。年齢を重ねた古馬は、競馬場やレースの雰囲気に慣れてズブくなることがある。古馬になって落ち着いている様子を「ズブさが出てきた」などと表現する。レース本番では騎手の指示にしたがいさえすればペースがコントロールできるため、加齢によりズブくなることは悪いことではない。若い馬がレースを覚えていく様子を「良い意味でズブさが出てきた」と表現することもある。

せん馬

せん馬(センバ)

競走馬の種類のひとつ。去勢された牡馬のこと。「セン馬」と表記する場合もある。気性が荒すぎて反抗的な競走馬を大人しくさせる目的で去勢手術が行なわれることがある。去勢することにより従順になり、見違えるように成績が良くなった前例としてはレガシーワールドやマーベラスクラウン、トウカイポイントなど。また、性格の従順化の他にも、中年太りの解消や予防、筋肉がやわらかくなる、ストライド(完歩)が伸びるなどの効果が出る場合もある。せん馬にすることで、いくつかの重賞レースに参加できなくなってしまう。これはむやみに去勢しないよう保護する目的がある。また、せん馬になると引退後に種牡馬になることができない。競走馬を引退して乗馬に転用される場合は、従順な性格にするために去勢を行なうことが多い。

側対歩

側対歩(ソクタイホ)

乗馬などで用いられる歩き方のひとつ。左右同じ側の脚(左側の前後脚、右側の前後脚)を一組と見立てて、セットで地面に着いたり、離れたりをする歩法のこと。そのまま速歩をすれば「繋駕速歩」と呼ぶ。通常、競走馬の速歩は斜対歩(しゃたいほ)で行なわれる。これは側対歩の逆であり、対角線で結ばれた脚(左側の前脚と右側の後ろ脚、右側の前脚と左側の後ろ脚)が一組になり、地面に着いたり、離れたりする。かつては「繋駕速歩競争」というレースがあり、参加する競走馬は側対歩の歩法で走らなければならなかった。また、4本の脚のいずれかが地面についていないと失格になってしまうルールもあった。繋駕速歩の競争では騎手は馬に乗らず、馬に接続した車輪のついたカゴに乗って競争していた。中央競馬では1968年(昭和43年)に廃止されている。

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