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全国の競馬場

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全国の 競馬場 (1~25施設)

公営競技のひとつである競馬は、馬と騎手が人馬一体となって芝やダート、障害などの特徴のあるコースを走り、順位を競う競技のこと。そして競馬を行う施設を競馬場と言います。国内にある競馬場は日本中央競馬会(JRA)が運営する中央競馬場が10ヵ所、県や市区町村などが運営している地方競馬場が15ヵ所。広さやコース形状などの特徴は競馬場によって異なります。いずれの競馬場もレストランや休憩所が充実しており、家族連れも楽しめる観光スポットです。「レースマップ」では国内にある競馬場を一覧でご紹介。有名な競馬場をはじめとする各施設ページでは、基本情報や魅力についてご覧頂けます。

全国の競馬場
25施設
アクセスランキング順
  • 東京競馬場

    東京競馬場

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    府中市にあります東京競馬場。 最寄り駅は京王線の府中競馬正門前駅と、南部線の府中本町駅ですが、競馬場の入り口までは少々歩きます。 ただ、イベントの日は大勢の人で溢れかえっていて、高揚感がすごいです。 中には芝生ゾーンもあって、シートをひいてピクニック競馬で仲間と過ごすのが楽しいです♪
  • 中山競馬場

    中山競馬場

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    中山競馬場の起源は1907年に松戸市に作られた松戸競馬場が前々身であり前身は1920年に現在の船橋市に移転をし1937年に日本競馬会に統合され現在の中山競馬場が発足されました。 アメリカのローレルパーク競馬場と提携を結んでおり、春に「ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス」が開催されます。 冬の中山競馬場はクリスマスのイルミネーションやプロジェクションマッピングなどが催されています。 実際のスギの木を使用したクリスマスツリーは国内最大級と言われています。 中山競馬場は日本4大競馬場の一つでありGⅠレースが4つ開催されます。 4月に開催される3冠競争の一つである「皐月賞」です。 距離は2000m、芝コースで行われます。 このレースは「最も速い馬」が勝つと言われています。 過去の優勝馬にはシンボリルルドルフ、ミホノブルボン、ナリタブライアン、アグネスタキオン、ディープインパクト、オルフェーブル、コントレイル等、三冠馬になった競争馬や幻の三冠馬など、このレースを足掛かりに競馬会を背負った競走馬の名がたくさんあります。 次は誰しもが一度は名前を聞いたことがあると思う年末に開催される「有馬記念」です。 距離は2500m、芝コースで行われます。 このレースは当時の日本競馬会の理事長であった有馬頼寧さんが春に開催される「東京優駿(日本ダービー)」に匹敵する大レースをと提案し初のファン投票で出走馬が選出される方式が採用され1956年に「中山グランプリ」という名前で開催されました。翌年の1957年に「有馬記念」に改称されています。 このレースは数々の名勝負が繰り広げられていて現在でも競馬ファンやそうじゃなくても知っているほど有名なレースや競走馬がいます。 一番有名だと思うのが1990年のオグリキャップの引退レースではないでしょうか。 この有馬記念は年末に行われることもあり、引退レースに設定されることが多いです。 ディープインパクトやオルフェーヴル、キタサンブラックなども引退レースとして出走し有終の美を飾っています。 ここから羽ばたき、後世まで名が残る競走馬が出てくることを楽しみにしています。
  • 京都競馬場

    京都競馬場

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    京都競馬場は1907年に京都市下京区に島原競馬場として新設され、1925年に現在の京都競馬場の場所に移転されました。 京都競馬場は中央4大競馬の一つに入っており、GⅠレースも行われています。 またビッグスワンとグランドスワンというスタンドがあり約4000人ほどの収容人数が取れるのは全国の競馬場を見ても有数です。 京都競馬場ではGⅠレースが5レース開催されます。 いくつかご紹介させて頂きます。 まず1つ目は春の開催される「天皇賞(春)」です。 芝コース、距離は3200mで行われます。 10月に開催される天皇賞(秋)は距離が2000mに改編されましたが本レースは昔から変更が無く、春の中長距離№1レースや大阪杯・天皇賞(春)・宝塚記念と春古馬三冠レースにも設定されています。 過去の優勝馬にはテンポイント、グリーングラス、シンボリルドルフ、メジロマックイーン、ライスシャワー、ディープインパクト、キタサンブラックなど当時の中央競馬会を賑わせていた競走馬の名がたくさんあります。 2つ目は10月に開催される「菊花賞」です。 芝コース、距離は3000mで行われます。 本レースはクラシック三冠レースの最終戦として行われ「最も強い馬が勝つ」と言われています。 過去の優勝馬にはシンザン、ミスターシービー、シンボリルドルフ、メジロマックイーン、ライスシャワー、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーブル、ゴールドシップ、キタサンブラック等の名前があります。 先ほど記載した天皇賞(春)と同じ競走馬の名がたくさんあるのはここを三歳で勝ち翌年の飛躍に繋げているということでしょうか。 その事から一番好きなレースでもあります。 他には菊花賞の前週に開催される「秋華賞」、11月に開催される「エリザベス女王杯」その翌週に開催される「マイルチャンピオンシップ」があります。 歴史の浅いレースから古いレースまでありますが毎年数多くのドラマが生まれる京都競馬場のレースは毎年目が離せません。
  • 大井競馬場

    大井競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    大井競馬場は1950年に開場され、1954年に大井オートレース場も併設されていましたが1973年に大井オートレース場は廃止されました。 1995年にアメリカにあるサンタアニタパーク競馬場と友好交流提携に調印され、大井競馬場のレースに「サンタアニタトロフィー」、サンタアニタパーク競馬場では「東京シティカップ」というレースがあり、それぞれの競馬場にちなんだレースが開催されています。 トゥインクルレースとしてナイター競馬が施行されています。 ナイター競馬ならではの楽しみとしてイルミネーションがとても綺麗です。 またイルミネーションの他に4号スタンドにあるレストランも楽しみの一つです。 このレストランでは食事を楽しみながら競馬も見ることができアミューズメントスポットとして提供されています。 大井競馬場の場内に設置されているハイセイコー像と名馬レリーフも胸が躍るスポットの一つです。 像になっているハイセイコーは1970年代のアイドルホースであり第一次競馬ブームの立役者となり、知っている人は多いと思います。 このハイセイコーのデビューが大井競馬からしており6戦6勝の成績で中央競馬に移籍をし「地方競馬の怪物」として話題となりました。 ハイセイコーは2000年に亡くなったのですが、亡くなった後に大井競馬で勝利をした青雲賞というレースはハイセイコー記念と改称されその時にハイセイコー像が作成されました。 名馬レリーフは14頭のレリーフがあるのですがその中でも知っている競走馬がイナリワン、オリオンザサンクス、コンサートボーイの3頭しか分からなく他の競走馬を調べたことがあります。 このレリーフの中でもイナリワンがとても印象深く、強いレースをしていたなと思います。 イナリワンは第二次競馬ブーム時の1989年に中央競馬のGⅠレースを3回優勝しており、平成三強と呼ばれたあの有名なオグリキャップ、武豊が初めてGⅠレースに優勝した時の勝ち馬スーパークリークととても熱いレースをしており中央競馬の熱を高めさせた1頭だと思います。 競馬ブームに関わった競走馬を輩出している大井競馬からスターホースが誕生する事を楽しみにしています。
  • 中京競馬場

    リサ・チャン!

    中京競馬場

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    愛知県豊明市にある中京競馬場です。 電車で行く場合の最寄り駅は名鉄名古屋本線の中京競馬場駅前から徒歩10分です。車で行くと名古屋第二環状線と国道1号線と国道23号線のどの主要道路からもアクセスしやすい立地にあります。駐車場も隣接しており1日1000円で止めることができます。 中京競馬場はJRA(日本中央競馬会)が施工し名古屋競馬株式会社が管理する競馬場です。年に2回、3月と12月にG1レースが開催され多くのかたが来場されます。 毎年1,3,7,12月の4開催・26日間に渡ってレースを開催し、開催されない日は競馬場内場外発売所として開放され馬券を買うことができます。私もG1レースの日に来場したことがありますが、スタンドと呼ばれる観客席が隙間なく人で埋め尽くされスタート前にはファンファーレが鳴りそれに合わせて手拍子が起き、競馬場で一体感が生まれます。レース開催日は、キッチンカーがたくさん出店しておりいろいろな料理が楽しめます。
  • 福島競馬場

    福島競馬場

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    福島競馬場の開設は1918年に行われ、1997年にはリニューアルされた競馬場です。 開催月は4月、7月、11月のに開催されます。 福島競馬場のスタンドは6階建てで1階から3階までは一般席とシニア席、4階が指定席とシニア席、5階が馬主席と指定席と来賓席となっています。6階は業務区域となっていて基本的には6階には入ることが出来ません。 福島競馬場では2004年から2007年の夏季開催最終日に「福島超短距離ステークス」という交流イベントが行われました。 中央競馬会の騎手とファンが4人1組のチームをつくり芝コース200m(50m×4人)をリレー形式で競走するものでファンファーレの生演奏やアナウンサーによる場内実況やターフビジョン、着順掲示板等実際の競馬の競走に模したイベントが行われました。 重賞競走は4つあり、全てGⅢレースです。 1つ目は4月に行われる「福島牝馬ステークス」です。 距離は1800mの芝コースで行われ牝馬限定レースです。このレースは比較的人気薄の競走馬が好走することが多く、波乱含みもレースとなっています。 2つ目は7月に行われる「ラジオNIKKEI賞」です。このレースは3歳馬限定レースとなっていて、距離は1800mの芝コースで行われ、ハンデキャップ戦となっています。 ハンデキャップ戦とはそれまで成績を考慮され負担斤量を増やしたり減らしたりされることです。 このことから人気薄の競走馬でも好走するケースが多くあり波乱含みのレースとなっています。 3つ目のレースは7月に行われる「七夕賞」です。 距離は2000mの芝コースで行われ、ハンデキャップ戦となっています。 このレースも先ほど記述した「ラジオNIKKEI賞」と同じくハンデキャップ戦なのですが一概に斤量が軽い人気薄が好走することが多いとは言えず斤量が重くても人気馬が優勝する印象があります。 4つ目は11月に行われる「福島記念」です。 距離は2000mの芝コースで行われ、ハンデキャップ戦となっています。 このレースは人気薄の好走が多く、大波乱があるレースとなっています。 過去の優勝馬にはウインブライトというこのレースを足掛かりに香港GⅠレースを優勝した競走馬がいます。 福島競馬場の重賞レースはハンデキャップ戦が多く、波乱が多いイメージが強い競馬場です。
  • 阪神競馬場

    阪神競馬場

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    阪神競馬場は1948年に現在の兵庫県宝塚市に建設されました。 この阪神競馬場はアメリカのアーリントンパークと姉妹提携を結んでいます。 4月に開催される「アーリントンカップ」というレースがあり、アーリントンパーク競馬場では「阪神カップ」というレースが開催されています。 ちなみに「阪神カップ」は12月に阪神競馬場でも開催されています。 この阪神競馬場は中央競馬場で4大競馬場の一つにもなっており重賞競走も多く開催されます。 GⅠレースが5レース、GⅡレースが8レース、GⅢレースが8レースあります。 その中でもGⅠレースをいくつかご紹介します。 1つ目は4月に開催される「大阪杯」です。 芝コース、距離は2000mで行われます。このレースは2017年からGⅠレースに格上げされました。2016年まではGⅡという格付けでしたが出走するメンバーのレベルが高く、格上げされるまではスーパーGⅡレースと呼ばれていました。過去の優勝馬にはGⅡレース時代にはメジロマックイーンやエアグルーヴ、オルフェーブル、キズナ等が優勝していましてGⅠに格上げされてからはキタサンブラックが知名度があるのではないでしょうか。 2つ目は4月に開催される「桜花賞」です。 芝コース、距離は1600mで3歳牝馬限定レースとなっており、日本競馬八大競走の一つであり三歳牝馬三冠レースの一冠目として有名なレースです。 歴史は古く戦前から開催されており、2021年では81回開催を数えました。 過去の優勝馬には名牝と言われる競走馬が多くいます。ワカクモ、テスコガビー、メジロラモーヌ、アグネスフローラ、ベガ、アーモンドアイなどの有名な競走馬が名を連ねています。2021年の優勝馬のソダシは白毛馬で初の優勝を飾りニュースのもなっていてご存じの方も多いのではないでしょうか。 3つ目は6月に開催される「宝塚記念」です。 芝コース、距離は2200mで行われます。このレースは上半期の実力ナンバー1決定戦と位置付けられ夏のグランプリレースと言われています。 過去の優勝馬にはサイレンススズカ、グラスワンダー、ディープインパクト、オルフェーブルなど当時の最強馬の名が多く名を連ねています。
  • 浦和競馬場

    浦和競馬場

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    浦和競馬場は粕壁競馬場の移転という形で1947年に浦和記念公園内に設置されました。 地方公共団体の主催としては最初に開催された地方競馬場です。 入場料は浦和競馬場での開催があるときは100円、場外発売時は無料となっています。 浦和競馬場には2号スタンド・3号スタンドがあり、以前は1号スタンドもあったのですが1959年に竣工されていたため老朽化もあり2009年に解体されました。 1号スタンドの跡地には業務用棟が建ち、空いたスペースには芝生エリアが設置されました。 他にも売店があり、浦和競馬場名物グルメが多く、揚げ物の種類が豊富です。 アジフライや天ぷらおにぎり、コロッケ、チキンカツ等の他にカレーライスやきゅうりの塩漬けがあります。 期間限定でマグロカツも販売されるそうなのですがとても人気商品で自分が行った時には売り切れになっていました。 紹介した揚げ物やカレーライスはグルメ本やグルメサイトでも紹介されるぐらい名物となっています。 浦和競馬場と言ったら浮かんでくる競走馬はブルドックボスとノブワイルドという競走馬です。 ノブワイルドの馬主はTUBEのボーカルである前田亘輝さんでJRAとの交流重賞レースで長らく地元の競走馬が優勝できていなかったなか2018年にテレ玉杯オーバルスプリントで優勝しました。 優勝した時にはニュースになっていたことを今でも覚えています。 次にブルドックボスという競走馬はデビューはJRA所属で中央競馬で出走していました。 2歳に栗東の西浦厩舎からデビューして新馬線勝利やオキザリス賞勝利で2勝を挙げ5歳になるまでに7勝を挙げ、中央競馬でも活躍をしていましたが5歳の途中に浦和の小久保厩舎に転厩しました。 浦和に移籍して6歳は3戦して休養に入り、7歳には一時的に北海道の道営競馬に移籍をし11月に中央競馬との交流重賞のJBCスプリントというGⅠレースに出走し勝利を挙げています。 その後12月にゴールドカップというレースに前述したノブワイルドとの接戦をハナ差捉えて勝利しています。 二頭とも浦和競馬の代表馬だと思った熱いレースでした。
  • 佐賀競馬場

    佐賀競馬場

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    佐賀競馬場は1924年から開始されておりその当時は佐賀市神野に競馬場がありましたが周辺の市街化が進み、1972年に現在の場所に移設されました。 佐賀競馬場の特徴としましてはダートコースのみで施行され1周が1100mです。 レースの距離は900m、1300m、1400m、1750m、1800m、2000m、2500mで行われています。 佐賀競馬では中央競馬との交流重賞が2つあります。 まず1つ目が2月に開催される「佐賀記念」です。 施行距離は現在2000mで行われていますが、初回開催は1800mで行われたり、2000m、2500m等距離変更がありました。 1973年に初回開催され、1995年に中央・地方交流重賞競走に指定されました。 過去の優勝馬にはスマートファルコンやホッコータルマエ、ロンドンタウン等このレースを足掛かりに後に国内GⅠや地方GⅠ、海外GⅠレースを勝利した競争馬の名前があります。 2つ目が8月に開催される「サマーチャンピオン」です。 施行距離は1400mで行われ、2001年に創設されました。 本レースは現在まで21回開催が行われていますが地元佐賀競馬所属の競走馬が勝利をしたことがなく早く地元勢の勝利を期待しています。 過去の優勝馬にはスーニやグレイスフルリープ等、地方GⅠ、海外GⅠレースを勝利した競走馬の名前があります。 また佐賀競馬所属で活躍した競走馬と言えば現在の佐賀記念(当時は開設記念)で中央競馬所属相手に逃げ切り優勝を飾ったリンデンニシキや通算勝利数が32勝を挙げ佐賀競馬デビュー競走馬として史上初の収得賞金1億円を突破したキングオブザロード、九州3歳三冠を達成したカシノオウサマ、佐賀競馬所属競走馬で初めてダートグレード競走(エーデルワイス賞)を勝利したエスワンスペクター、通算35勝を挙げ、九州ダービー栄城賞優勝をした佐賀競馬生え抜きのキングプライド等がいます。 年々、レベルが上がってきている佐賀競馬から中央の競走馬と互角以上に渡り合えるアイドルホースの登場を楽しみにしています。
  • 小倉競馬場

    小倉競馬場

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    小倉競馬場は1923年に設立されました。 小倉競馬場は主に8月から9月の2か月の開催です。その他の開催は2月の一か月です。 指定席の入場料はA席が1,500円、B席が1,000円となっています。 この競馬場は1999年に全面のリニューアル工事が実施され現在ではほとんどの競馬場に設置されている芝生の根に直接散水する「セルシステム」という自動給水装置を世界の競馬場で初めて採用しました。 小倉競馬場の重賞競走は2月に開催される小倉大賞典、8月に開催される小倉記念、北九州記念、障害レースの小倉サマージャンプ、9月に開催される小倉2歳ステークスの5つの重賞レースがあります。 上記の5つのレースは全てGⅢレースです。 小倉競馬場といえば出てくる競走馬はメイショウカイドウです。 このメイショウカイドウという競走馬は史上4頭目の小倉三冠馬であり史上初の同一年小倉三冠馬という記録を残しました。 メイショウカイドウは41戦10勝という成績なのですがこの10勝のうち8勝が小倉競馬場で挙げた勝利です。 この事からメイショウカイドウの二つ名は「小倉の鬼」「小倉の帝王」「小倉の横綱」と言われました。 小倉競馬場では無類の強さを発揮したメイショウカイドウですが小倉競馬場以外では不可解な敗戦が多くジョッキーや調教師は分からないや理解に苦しむ等課題もありました。 メイショウカイドウは2007年に競走馬を引退し翌年に小倉競馬場で誘導馬になり、2017年に誘導馬の引退となりました。 誘導馬の引退後は小倉競馬場での乗馬用訓用馬になりました。 現役時代や現役後でも小倉競馬場で活躍をしたメイショウカイドウが一番印象に残っている競走馬です。 他には2019年に小倉記念を優勝し次走のコーフィールドカップというオーストラリアの競馬場で行われるGⅠレースで優勝したメールドグラースという競走馬です。 最近の競走馬でもあり皆さんの記憶にも新しいのではないでしょうか? 小倉競馬場で行われる競走から有名な競走馬になることを楽しみにしている自分がいます。
  • 川崎競馬場

    川崎競馬場

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    川崎競馬場は1949年に開設され1950年から競馬が開催されました。 浦和競馬場、船橋競馬場、大井競馬場と共に南関東公営競馬を構成しています。 「カツマルくん」というキャラクターがいて競走馬に騎手の勝負服を着ている可愛らしいマスコットキャラクターがいます。 川崎競馬場の場内食堂はとても豊富な種類が揃っており川崎競馬場名物と言われているタンメンや辛口焼きそばの他に手作りのコロッケやチキンフライも大人気です。 スタンド内には中華料理やそば、カツ、もつ煮込みも並んでおりバラエティの広さは公営競馬でも有数です。 川崎競馬場のレースには競走馬の毛色限定競走が実施されています。 牝馬限定や産馬限定レース等は地方や中央競馬で開催されているのですが毛色限定はあまり聞いたことがありませんでした。 年末に芦毛(グレー色)・白毛馬限定競走のホワイトクリスマス賞やホワイトホース賞、青毛・青鹿毛・黒鹿毛の競走馬限定のくろうま賞、栗毛・栃栗毛限定のゴールデンホース賞が行われています。 またレースによっては抽選で入場者に粗品がプレゼントされたことがあります。 この川崎競馬場ではGⅠレースは2レース、GⅡレースも2レース、GⅢレースが1レース開催されます。 ここで記載したレースはあくまで中央競馬との交流重賞だけです。 GⅠレースは1月に開催される川崎記念です。 ダートコース、距離は2100mで実施されます。 このレースは一年で一番早く開催されるGⅠレースです。 過去の優勝場にはカネヒキリ、ヴァーミリアン、タイムパラドックスや中央競馬でも有名な競走馬が名を連ねています。 地方競馬所属の競走馬も優勝はあり、地元馬ではインテリパワーやエスプリシ-ズ、船橋競馬所属ではアブクマポーロ、フリオーソ、カジノフォンテン等中央競馬の競走馬とも互角に戦った競走馬が名を連ねています。 二つ目のGⅠレースは年末に開催される全日本2歳優駿です。 ダートコース、距離は1600m、2歳馬限定で行われるレースです。 過去の優勝馬にはアグネスデジタルやアグネスワールド先述したフリオーソ等このレースを優勝しその後も活躍する登竜門レースとなっています。
  • 笠松競馬場

    笠松競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    笠松競馬場は、名鉄「笠松駅」から徒歩で3分程のところにあります。 「笠松競馬場」といえば、なんと言ってもあの有名な名馬「オグリキャップ」を中央競馬へ送り出したことで有名な地方競馬場です。 場内には「オグリキャップ」の銅像も見ることができます。
  • ばんえい十勝(帯広競馬場)

    ばんえい十勝(帯広競馬場)

    投稿ユーザーからの口コミ
    帯広に旅行で行った際立ち寄りました。約1トンものうまが鉄のソリを引く様は、とにかく迫力満点でした。馬券は、外れましたがとてもいい思い出になりました。又行きたい場所の一つです。
  • 新潟競馬場

    新潟競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    新潟競馬場の歴史は古く、1901年の9月7日から9月9日の三日間で現在で名残のある直線競馬が行われました。 1937年に日本競馬会の競馬場となり9月に日本競馬会による第一回大会が開催されました。 新潟競馬場では重賞競走(グレードレース)と言われるレースが開催されるのですがGⅢのレースが障害競走も含め7つあります。 グレードレースはGⅠ・GⅡ・GⅢとありGⅠが最も大きなレースとなります。 グレードレースは春に行われる新潟大賞典があり芝コースの距離は2000mのレースです。 次は夏に行われる新潟競馬場名物でもありグレードレースでは唯一直線コースのみで行われるアイビスサマーダッシュです。 芝コースの距離1000mで行われスタートからゴールまで1分もかからない目が離せないレースです。 また直線競馬でしか味わえないと思うのですが、直線での競馬なので横一直線になるので外枠の競争馬が間近で見ることが出来ます。 自分は一度見に行ったことがあるのですがスタートからあっという間に競走馬たちが前を通っていきあっという間に終わったような覚えがあります。 その時の興奮とドキドキは今でも覚えています。 その他にもレパードステークスがあり3歳の競走馬しか出れないレースです。 ダートコース(砂)の距離が1800mのレースや関屋記念は芝コースの距離が1600mや新潟2歳ステークスは名前の通り2歳の競争馬しか出れないレースで芝コースの距離が1600mで行われます。他には新潟記念があり芝コースの距離が2000mで行われるレースや新潟ジャンプステークスという障害競走がありl距離が3250mで行われます。 新潟競馬場ではGⅢのレースが多く開催されていますが過去に二度、GⅠレースが行われたことがあります。 そのレースは秋に行われるスプリンターズステークスという1200mの短距離のレースが2002年と2014年に行われました。 本来中山競馬場で行われるのですが2014年は改修工事に伴い新潟競馬場で開催されました。 その時は多くの観客が集まり、今まで以上の盛り上がりでした。 次に新潟競馬場でGⅠレースが開催される時は是非行ってみたいものです。
  • 船橋競馬場

    船橋競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    船橋競馬場駅から車で5分分ほどの場所にある船橋競馬場です! 土日は大きいレースがあるようでとても混んでいました! レースに賭けなくても楽しめる催しもあるので子供と行っても楽しいですよ!
  • 盛岡競馬場

    盛岡競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    盛岡競馬場は地方競馬場で唯一の芝コースがある地方競馬場です。 中央競馬との交流重賞が2レースあり、7月に開催されるマーキュリーカップです。GⅢレース、2000m、ダートコースで行われます。 このマーキュリーカップは2017年にメイセイオペラ記念とも言われるようになりました。 本レースの優勝馬は第2回の開催時の優勝馬のメイセイオペラと第19回の開催時の優勝馬の大井所属のユーロビートでそれ以外は全てJRA勢の優勝となっています。 2016年に地元であるメイセイオペラの死去に伴い「メイセイオペラ追悼レース」の副称を付け先ほども記載した2017年から「メイセイオペラ記念」が副称として開催されました。 過去の優勝馬にはカネヒキリ、サカラート、マスターフェンサー等ステップレースやこのレース足掛かりに活躍した競争馬の名前あります。 二つ目が10月に開催される「マイルチャンピオンシップ南部杯」です。 G} GⅠレース、1600m、ダートコースで行われます。 1988年に初開催され、当時は水沢競馬場で1600mで「北日本マイルチャンピオンシップ南部杯」という名称で行われていました。 北日本地区(南関東、東北、道営)の地方競馬のマイル最強決定戦の位置づけでした。 1995年に中央・地方全国指定交流競走に設定され現在の「マイルチャンピオンシップ南部杯」に改称されました。 1996年に水沢競馬場から盛岡競馬場に変更、翌年1997年にGⅠレースに格付けされ秋のダートマイル最強決定戦と定着していきました。 過去の優勝馬にはホクトベガ、メイセイオペラ、タイキシャーロック、アグネスデジタル、アドマイヤドン、ユートピア、ブルーコンコルド、コパノリッキーなどが名を連ねています。 先ほども記載したメイセイオペラは打倒中央勢で盛り上がっていた時期に出てきた競走馬で中央勢と互角以上の勝負を繰り広げていました。 これから先、メイセイオペラのような中央勢と互角以上の勝負が出来る競走馬が出てくるのを楽しみにしています。
  • 函館競馬場

    函館競馬場

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    函館競馬場は例大祭の際に行われていた祭典競馬がルーツとなっており函館市海岸町の函館海岸競馬場で開催されていました。 1896年からは現在の函館競馬場が完成しました。 函館競馬場には1981年に近隣にある湯の川温泉を源泉とする競走馬専用の温泉が開設されました。 JRAの競馬場内に調教施設設として設置されているのは函館競馬場のみです。 主に夏季競馬に函館競馬場・札幌競馬場に出走する競走馬が疲れを癒す為に使用され冬には競走馬のリハビリテーションセンターとして機能しています。 また函館競馬場には競走馬専用の手術室が備わっています。 函館競馬場は夏季競馬となっており、6月から7月末まで開催されています。 重賞レースは3レースあり、1つ目は「函館スプリントステークス」です。 このレースはGⅢレースで距離は1200mの芝コースで行われます。 レースの優勝馬にはカレンチャンやビリーヴ等GⅠホースの名があります。 2つ目は「函館2歳ステークス」です。 このレースもGⅢレースで距離は1200mで2歳馬限定レースとなっています。 このレースにも過去優勝馬にはアグネスワールドといった海外でGⅠを優勝した競走馬の名があります。 最後に紹介するレースは「函館記念」です。 このレースもGⅢレースで距離は2000mで行われます。過去の優勝馬にはこの函館記念を3連覇したエリモハリアーという競走馬や現在も破られていない函館競馬場の2000mのコースレコードタイムを記録したサッカーボーイという競走馬がいます。 このサッカーボーイの毛色は尾花栗毛と言われる毛色で栗毛の競走馬は多く見のですが尾花栗毛はたてがみとしっぽの色が金色に見えます。 自分はこの尾花栗毛の競走馬が一番綺麗で好きな毛色です。 サッカーボーイは2000mのレースならオグリキャップよりも強いと言われていたほどの競走馬でした。 函館競馬場で勝利した尾花栗毛の競走馬を見てサッカーボーイと重ねてしまう今日この頃です。
  • 園田競馬場

    園田競馬場

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    園田競馬場は兵庫県尼崎市にある地方競馬に分類されます。 園田競馬所の特徴的な所はレースの施行距離が中途半端というところです。 基本的に1400mや1600m、1800m、2000m等綺麗な距離で開催されることが多いですがこの競馬場では820m、1230m、1870mといった中途半端な距離設定になっています。 この原因は昔、アラブ種という競走馬の種類で競馬をしており現在のサラブレッド種とは体の大きさや速さが異なっておりサラブレッド種のスピードでもコーナーを回りきれる様に競馬場を改修した結果中途半端な距離設定になったと言われております。 この競馬場ではダートコース(砂)のレースで開催され、中央の競走馬と行われる交流重賞競走と言われるレースを紹介致します。 1つ目は5月に開催されるGⅡレースの「兵庫チャンピオンシップ」です。 ダートコース、距離は1870mで行われ、3歳馬限定のレースとなっております。このレースをステップレースにし7月に行われるダートのダービーと言われている大井競馬場で開催されるGⅠレースの「ジャパンダートダービー」に進む競走馬が出走しています。 過去の優勝馬にはコパノリッキーやケイティブレイブ、クリソベリル等現在も現役で活躍しているGⅠホースの名前があります。 2つ目は11月に開催される「兵庫ジュニアグランプリ」です。 ダートコース、距離は1400mで行われ、2歳馬限定レースとなっております。 このレースも先ほど紹介したレースと同じく12月に2歳馬の頂点を決める川崎競馬場で行われるGⅠレース「全日本2歳優駿」に出走する為のステップレースとなっています。1999年に第1回開催された当時はGⅢの格付けでしたが2007年にはGⅡに格上げされました。 3つ目は12月に開催されるGⅢレースの「兵庫ゴールドトロフィー」です。 ダートコース、距離は1400mで行われます。 過去の優勝馬にはノボトゥルー、スターリングローズ、スマートファルコン等GⅠホースの名前があります。 本レースは開催時から優勝馬が全てJRA所属の競走馬しかおらず、地元の園田所属の競走馬が優勝する事を楽しみにしています。
  • 名古屋競馬場

    名古屋競馬場

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    名古屋競馬場前駅から徒歩5分ほどのところにあり、行きやすい競馬場です。 中央競馬がお休みの平日に開催されています。 男性騎手が圧倒的に多いですが、女性騎手も2名おり結構勝つことがあり、とてもがんばっています!
  • 札幌競馬場

    札幌競馬場

    投稿ユーザーからの口コミ
    札幌競馬場はJRA(中央競馬)主催の競馬場です。夏の時期に開催されています。 中でも大きなレースは、札幌記念(G2)があり毎年秋のG1レースにむけて実力馬が始動しています。 夏場でも北海道のカラッとした気候がとても気持ちよく、競馬観戦が楽しめます!
  • 金沢競馬場

    金沢競馬場

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    金沢競馬場は北陸で唯一の競馬場で低い気温になることから1月から3月までは開催されていません。 1931年に開設され、1973年に現在の場所に移転しました。 金沢競馬場では中央競馬との交流重賞が一つあります。 10月に開催される「白山大賞典」です。 GⅢレース、ダートコースで2100mで行われます。 過去の優勝馬にはスマートファルコンやケイティブレイブやインカンテーション、マスターフェンサー等が名を連ねています。 また金沢競馬場では2013年と2021年にジャパンブリーディングファームズカップ(JBC)競争が施行されておりGⅠレースが金沢競馬場で開催されました。 開催されたレースをご紹介させていただきます。 1つ目はJBCレディスクラシックで距離が1500mで牝馬限定レースとなっています。 2つ目がJBCスプリントで距離が1400mで開催されました。 3つ目がJBCクラシックで距離が2100mで開催されました。 上記のレースは競馬場ごとに施行される距離が異なっており金沢競馬場では先述の距離で施行されました。 このJBC競争は中央競馬所属の競走馬と地方所属の競走馬が集まりダートコースで行われる様々な距離の王者を決める面白いレースとなっています。 2013年に開催されたJBC競争は3レースとも中央競馬所属が優勝を飾り、2021年に開催されたレースではJBCレディスクラシック、JBCスプリントどちらとも中央競馬所属の競走馬がレコードタイムを記録し圧勝していました。 ですがJBCクラシックでは船橋競馬所属のミューチャリーという競走馬が勝利しその時に騎乗した騎手が地元金沢競馬の吉原寛人騎手でした。 JBCクラシックで地方競馬所属の騎手が勝利したことも史上初の記録となり地元騎手が中央の騎手と互角に渡り合える日がとても嬉しかったです。 これから先、中央競馬と渡り合える競走馬や騎手が誕生することを楽しみにしています。 そしてもっともっと金沢競馬が盛り上がることを楽しみにしています。
  • 高知競馬場

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    高知競馬場は1985年4月に開場されました。 四国で唯一の競馬場であり2003年にハルウララで有名になったと思います。 他の競馬場で走っていた競走馬が移籍してくることが多く、全体的に高齢馬や戦績が100戦以上走っていることも少ないことが特徴の一つかと思います。 高齢馬や100戦以上の競走馬が多いのには海の浜辺を歩いたり海水に入りクールダウンをしたり、競走馬にとっては暑すぎず寒すぎずといった四国特有の気候や条件が競走馬にとっては恵まれた条件であると言われています。 高知競馬場はダートコース(砂のコース)で1周1100mで海砂を利用しています。 高知競馬場で開催される競争を少しご紹介させていただきます。 中央競馬との交流重賞が1レースだけあり、3月に開催される「黒船賞」です。 距離は1400mで行われます。 過去の優勝馬にはサウスヴィグラスやブルーコンコルド、ダノンレジェンド等が名前を連ねています。 先述した競争馬は交流GⅠも勝利しており、このレースをきっかけに活躍していったといっても過言ではないと思っています。 現在に至るまで23回開催されていますが地元である高知競馬所属の競走馬が勝利したのは第1回の開催のみだけで後は中央競馬所属や兵庫競馬所属の競走馬が勝利しています。 高知競馬のレベルも上がってきているので地元の意地を見せつけてほしいです。 最後に交流重賞ではないのですが紹介したいレースが「福永洋一記念」です。 こちらのレースは現在、中央競馬会でも活躍されている「福永祐一」騎手のお父さんである「福永洋一」さんの功績を称え2010年から開催されているレースです。 昔の競馬を知っている人なら福永洋一さんの凄さが分かると思いますが、レース中の事故で引退を余儀なくされています。 このレース当日には福永親子がプレゼンターを務めたり等、高知競馬を盛り上げようとしています。 この先ハルウララのようなアイドルホースが誕生するのか、中央競馬と互角に渡り合える競走馬が出てくるのかとても楽しみにしています。
  • 門別競馬場

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    門別競馬場は、ホッカイドウ地方競馬主催の競馬場です。 ダートコースのみの競馬場となり、中央競馬よりは少し競走馬の質は劣ります。なので、中央競馬から転籍してきた馬は好走することが多いです。 北海道のさわやかな気候の中での競馬観戦は気持ちいいですよ!
  • 水沢競馬場

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    岩手県奥州市にある地方競馬の水沢競馬場です。 歴史のある競馬場で、造りもレトロ感があり懐かしさを感じます。 水沢競馬から出世した競走馬も数多くいます。 地方競馬は賞金によってのクラス分けが多く、結構予想が難しいですが楽しいです。 地方混合のレースでは、水沢から参戦のウマは買っています!
  • J-PLACE荒尾

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