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競馬用語集

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  • ターフビジョン
    たーふびじょん

    ターフビジョン(ターフビジョン)

    競馬場に設置されている設備の名前。大型の映像ディスプレイ装置のこと。中央競馬では「ターフビジョン」と名付けている。スタンドの前や馬場内などで、来場客に情報を提供するために設置されている。レース映像や馬場入場の様子、払戻金などが表示される。日本でターフビジョンが設置されたのは、1984年(昭和59年)の東京競馬場から。それまで来場客は、双眼鏡を片手にレースを観戦していたため、ターフビジョンの導入により観戦の様子が大きく変化した。東京競馬場と京都競馬場には、大型の三面マルチ・ターフビジョンが設置されている。なお東京競馬場のマルチ・ターフビジョンの例では、高さ11.2m、幅66.4mのハイビジョン対応のもの(三菱電機製オーロラビジョン)が設置されている。

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